停電について

電気がつかない場合は、
以下の手順に従って、確認をお願いします。

 
停電!
まず、近所をご確認ください。

近所も停電している

九州電力が復旧を行いますので、
しばらくお待ちください。

停電情報は、九州電力のホームページにて
ご確認下さい。

 
自分の家(全部または一部)だけ消えている
分電盤をご確認ください。

リミッター(電流制限器)

漏電遮断器

ブレーカー

は九州電力設備

はお客様設備となります。

のスイッチが切れていない
九州エナジーまたは、九州電力(送配電事業者)までご連絡ください。

九州エナジー株式会社099-297-6425

九州電力送配電コールセンター0120-986-306

[ご注意]

スマートメーターに内蔵されているリミッターが切れた場合、10秒後に自動で再点灯しますが、再点灯→停電の状態を繰り返すと、再点灯しない場合があります。お電話の際、その旨をお伝えください。

リミッター(電流制限器)が切れている
操作:を[入]にする。

電気の使いすぎが主な原因です。
ご使用中の電気機器の数を減らし、リミッターのつまみを「入り」にしてください
なお、ご契約アンペアの変更を希望されるときは、九州エナジーへお申し込みください。

漏電遮断器が切れている
操作❶:

をすべて「切」にする。

操作❷:

を一度完全に下げ、「切」にしてから「入」にする。(スイッチが途中で止まっていることがあります)

注)
のボタンがある場合は、ボタンを押してからつまみを上げる。

操作❸:

を一ひとつずつ「入」にする。

(1)「入」にする途中、Bが切れたら、そのスイッチは「切」にします。
(そののスイッチの回路、または回路でご使用中の電気機器が漏電している恐れがあるため、そのスイッチを「入」にしたままだと、再度全体が停電してしまいます)

(2)再度操作❷をおこなった上で、(1)で「切」にしたスイッチ以外のスイッチを「入」にします。
(これで漏電の恐れのある部分以外は、電気が使えるようになります)
※なお、(1)で「切」にしたスイッチの回路、または回路でご使用中の電気機器は漏電している恐れがあるので、保守センターまたは電気工事店にご相談ください。
※雷などのショックで切れる場合があります。

漏電しているブレーカーを切ったまま、Bのブレーカーを入れる。

ブレーカーが切れている
操作:を「入」にする。

切れた回路での電気の使いすぎや電気機器やコードなどの故障が主な原因です。 切れた回路でご使用中の電気機器のプラグをコンセントから抜いたうえで、切れたブレーカーを「入」にしてください。 それでもブレーカーまたは、漏電遮断器が切れた場合は、回路が不良です。お近くの電気工事店などへご相談ください。

 

お問い合わせ

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